2008年8月アーカイブ

昨日は久しぶりに親友と飲みに行きました。と言ってもお互い子連れでですが。

でも、久しぶりに会ってもすぐにお互いの状況を察することができるってのはありがたいことです。彼女は私のこれまでのジェットコースターのような人生を側で見てきているので、いつもハラハラしながら私のことを気にかけてくれています。

私は彼女にとって、いつも心配かけてるあまりタチのよくない親友です、きっと(笑)

お互い40歳を越えるといろんなものを抱え込んだり、新たな試練が待っていたりで大変だけど、頑張んなきゃね。あの頃と、私達は何一つ変わっちゃいないのにね。

今日で8月も終わり。

今年の夏は今までの人生の中でも、いろんな意味で忙しい日々を過ごしました。楽しくもあり辛くもあり、これからの事を真剣に考えた夏でもあり、不安になった夏でもありました。

夏の終わりに、湯江タクシー社長でも全国子育てタクシー協会の会長でも母でもなく妻でもなく、「内田輝美」という「個」と向き合ってくれる親友に久しぶりに会えて話せて、泣けて(また泣いたのよ、ここでも^^;)、ちょっとスッキリ。

 

秋は私のラッキーシーズン(って、勝手に決めてる!)。

夏が終わるのはちょっと寂しいけど、頑張るって言葉を連発するのはあまり好きではないけれど、でも、やっぱり、頑張ろうと思っています。

 

そう no more cryもう泣かないよ

がんばっているからねって 強くなるからねって♪

 

…ってことで、行ってきました。絢香のライブ!娘のリクエストでチケットを取り、何となくついて行ったのですが、いやー、良かったです。

結婚して子育てをする中で、若い時には気ままに行っていたライブからも遠ざかってしまう人が多いと思うのですが、たまにはいいよー。

ライブ会場の、あの一体感と人々から発せられるエネルギーみたいなものを感じることができて、元気になれました。

「三日月」や「手をつなごう」では何だか涙が出てきて…。隣の娘にまじまじと見つめられ、ちょっと恥ずかしい思いをした母でした^^;

でも、ライブが終わったあと、娘は娘で「I believe」の時、泣きそうだったと聞き、普段は感情をあまり出さない(特に涙を見せないんですよねー)娘の心の琴線に何かが触れたんだと思うと、何だか嬉しくなっちゃいました。

娘の行くライブについていくってのもいいなーと思った母でしたが、でもさすがにジャニーズのライブは勘弁かなぁー(笑)

 

 

横浜へ行ってきました?。と言っても、仕事です。

横浜の三ツ境交通様とハートフルタクシー様の子育てタクシードライバー養成講座を開催してきました。丸2日間の滞在で、たっぷり横浜を堪能…と言いたいところですが、養成講座は2日間、朝から夕方までスケジュールびっしりなので、夜だけ中華街を楽しんできました。

 

さて、今日はその養成講座の中で、子育てタクシー協会の理事でもあるNPO法人「まんま」の代表、金子さんが興味深い話をしてくれましたので、そのご紹介を。

最近は核家族化や地域力の低下の中、子どもが育っていく環境も変化していると。

例えば、子どもが子ども(赤ちゃん)にふれあう機会がなく大人になるので、いざ自分が出産や子育てに向かい合うと、どう接していいかわからないお母さん達が増えているらしいです。育児情報はテレビや雑誌などから入手し、その通りでないと悩んでいるお母さん達も多いとか。

例えば、おむつのCMの時、おしっこの吸収がよくわかるように青い水をおむつに流したりするじゃないですか。

そうすると赤ちゃんのおしっこは青い色だと思いこみ、自分の赤ちゃんが青いおしっこをしないと、真剣に相談してくる事例もあるとか…。

いや?、笑い話じゃなくて、本当のことなんですよ。

ちょうど、先輩のバイカー修さんのブログ(8月28、29日の分)にも、同じような話題が上がっていたんですが、そこには次のように書かれていました。

「貧困と暴力にも増して、我々が今後直面する悲劇の前触れではないのだろうか」

 

私達世代が、今ここに気付き、行動を起こさないと、悲劇がやってくるのは、そう遠い未来の話ではないような気がします。

皆さん、どう思います?

 

めちゃめちゃテンション低いブログを書いた後、なかなか更新できず、いろんな人にご心配おかけいたしました!

元気です!

先週は子育てタクシー協会の理事会や研修を東京で行い、慌しい日々を過ごしていました。

その様子は中橋事務局長のブログに詳しく書いてあるので、そちらをご覧下さい。(…って、自分で書けよー!って思うでしょ?例によって、写真すら撮っていないので、ご勘弁を^^;)

忙しくて更新できなかったわけではなく、ちょっと怠けていました。すみません。

明日からまた出張です。

戻ってきたら、また気合入れてブログ書きますので、今日はこの辺で…。

 

 

 

非常に悔しい思いをしています。ここには詳しくは書けないけど。

真面目にやっていこうとする人間を潰したがる人間が、世の中にはいるのよね。それも正当性を持たせるために、「法」という力を借りて。

何が「善」で何が「悪」なのか、よくわからなくなります。本当に脱力。まじめにやってるんだけどなー。

 

家族同様の社員さん達を全力で守っていかなければ。私は一家の大黒柱だもんね。

大丈夫よ、何があってもへこたれない社長なので、みんなついておいでー!

タクシー事業者にお盆も正月もないのは宿命のようなものなので、子どもたちもそれを理解してくれているのか諦めているのか、夏休みは特別な事もなく過ごすのが我が家のスタイルです。

でも、今年の子どもたちは、楽しい夏休みを満喫しました。

子育てタクシー協会の事務局長中橋さんが家族で遊びにやってきました。

ちょうど子どもたちの年齢も近い事もあって、仲よくなれればいいな?と思っていたのですが、我が家の小6の娘は会う前から緊張し、対面してもちょっと恥ずかしそう。

そんな子どもたちの様子を尻目に大人たちは大宴会。食で盛り上がり酒で盛り上がり、大いに盛り上がった頃…、子どもたちも大いに盛り上がってました!

…で、結果、我が家の娘は中橋家の長崎旅行に宿泊を含め、ずっと同行しておりました^^;

私も今日は原爆資料館へ同行したのですが、親のそばには全然来なくて、中橋家三姉妹!のように並んで歩き、その横ではかっちゃん&あっくんの男組が追いかけっこをする姿をみて、子どもたちが、なんのこだわりもなくすっと仲良くなれるその純粋さに感動していました。

ダンナさん同士も気が合うのか、二人で並んで歩く姿を見て、中橋さんが「旦那も子どもも気が合うみたいね?」と言ったので、すかさず私が「私たちもでしょ!」と一応つっこみを入れてみました^^;

きっと、長崎旅行の詳しい報告は、中橋さんのブログでお披露目があると思います。(カメラを持って行ったにも関わらず、1枚も写真を写していない私です^^;)

さぁ、来週からは子育てタクシー協会のスケジュールが目白押しです。

また、ケンカしつつ前へ進んでいかなければ。あっ、でも本当ですよ。私と事務局長が仲がいいってのは…。

 

 

 

お盆ですねー。

今朝は何故か早くに目が覚めてしまったのですが、なんとなく体がだるく、起きられず、まどろむ中で蝉の声を聞いていました。…と、その中に、秋の虫の声が聞こえるような…。虫は苦手なので、あまり詳しくはないのですが、鈴虫?のような、涼やかな声が聞こえてました。

虫たちもカレンダーをちゃんと知っているのですね。

お盆に入り、自分達の出番が近づいたと思ってるのかもしれません。

 

夏が終わりに近づいたんだなーと、まどろむ意識の中で確信し、残りの夏をどう過ごそうかと…。

8月の終わりから9月にかけては、スケジュールを見ただけでも、めちゃめちゃ忙しいなぁ。お盆が過ぎると、線香花火の残り火みたいで、なんとなーく寂しくなるけど、子育てタクシーの行事が目白押し!

新たに始まる地域がたくさん出てくるので、気を引き締めて頑張りまーす。v

ドラマ好きの娘なんですが、夜はあまり見せてもらえない事もあって、録画して翌朝のラジオ体操後に見る、というのが夏休みの習慣になりつつあります。

今朝も月9ドラマ、織田裕二主演の「海と太陽の教室」を観ていました。私も朝ごはんの準備をしながら耳だけ傾けていたら…。

「生きるって事は、限界を知るためではなく可能性を信じる事だ」というセリフに、「おー、なかなかいい事言うじゃん」と思ってちょっと感動。(あー単純だー)

そしてドラマの最後のシーンで、再び、織田裕二が

「恋はするものではなく、落ちるものだ」

といったセリフに、思わず「キターーーーーーーーーーーーッ!!」

って叫んでしまいました。

あーーー、夏ですね。どうやら私の頭のネジも1本飛んで行っちゃってるみたいです(^^)v

 

そんな私の元へ、あさって恋人がやってきます。

何でも足を挫いてるみたいなので、肩をかしてあげなければ…と思ってるのですが、私で大丈夫かな?

今日から上半身を鍛えるか…^^;

そう、あさって、私が恋した…ではなく恋に落ちた中橋事務局長が長崎にやってきます。仕事の話抜きで楽しまみます!(…と思ってるけど、話すべき事は山ほどあるしな…)

見かけによらず、めちゃくちゃ涙もろいんです。

もう子どもたちも、バカにするくらい。

例えばドラマを見ていても、前後の話が全くわからなくてもクライマックスのシーンだけでボロボロ泣けちゃうんです。先日も娘が「恋空」のDVDを観ていたのですが、最後の15分くらいのシーンだけ観て、大泣き。娘からは、「何で今までの流れ知らなくてそれだけ泣けるとさ?」と呆れられる始末。

ミスチルのPV観ても涙がポロポロ。(これはなんか幸せすぎて…の涙)

家だけならいいんですが、時々会社でテレビを観ていて、高校野球や今開催中のオリンピックを観てると(いや、サボってるわけじゃなくてー)もう感動の嵐でテッシュ片手に泣きまくり。

そんなときに私を訪ねてこられるお客様もいて、ビックリされますー。(考えるとそうですよね。訪ねていった会社の社長さんが大泣きしてたら、何事かと思いますもん)

でもね、泣くことって結構大切だと思いませんか?

特に悲しい時や辛くて気持ちが張り詰めている時、涙を流すだけで、ちょっとスッキリしたりします。

今日も北島康介の金メダルに泣き、ちょっと他の事でも泣き、ハンカチとテッシュにお世話になった1日でした。

 

 

63回目の長崎原爆の今日、11時2分に黙祷を捧げました。

テレビに映し出される田上市長の平和宣言に続き、被爆者代表の方によって読み上げられた平和への誓い。読み上げられる内容に、涙が止まりませんでした。

ご本人は9歳の時に防空壕の中で被爆されたそうですが、その日中学校に行っていた3歳年上のお兄さんは、遺体すら見つからなかったと。ご両親は何とか探そうと、毎日浦上の方へ行き、自分の子どもではないかと、黒焦げになった死体をひっくり返しながら探し歩いたそうです。

昨日開幕した北京オリンピック。

今日は谷選手の登場ということもあり、テレビの前では応援をしている方もたくさんいるのでしょう。もちろん私もその一人ですが。

でも、忘れてはいけないことがあります。

63年前の今日、黒焦げの死体を、わが子ではないかとひっくり返しては探し歩いた人達がいることを。

子を持つ同じ親として、地獄絵図のような町をわが子を探してさまよい歩かれた方々の気持ちを思うと、本当に胸が張り裂けそうになります。

多くの犠牲者の上に今の平和があることを、私達は決して忘れてはいけないと思います。

原爆で亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げ、今一度、平和とは幸せとは何かと、深く考えた一日でした。

明日は長崎原爆の日。今年で63回目を迎えます。

長崎に住んでいると、夏休みに入る頃から「原爆」という文字を目にしたり耳にしたりする機会がグッと増えます。

大学生になって東京に住み始めた1年目の夏、淡々と夏が流れ、8月9日のその日だけ長崎の平和式典の様子が映し出されるブラウン管を、何か不思議な気持ちで見つめていたのを憶えています。

同じ日本で、「原爆」に対して、こんなにも人々の思いや感情に格差があるのだと思い知らされた夏でした。

長崎に住んでいる者として、今、何か行動を起こしているわけではありません。

でも、自分が母となり、被爆された世代から未来を担う子どもたち世代へ語り継ぐ中間世代として、何か行動を起こしたいと思っています。

 

長崎に来られたら、ぜひ原爆資料館に子どもたちと足を運んでください。

目をそむけたくなるような惨い写真が展示されています。でも、それが戦争なんだということを、目をそらさず、しっかり子どもたちに教えてあげて欲しいと思っています。

長崎に暮らす者として、一人の母として、明日は平和への祈りを捧げたいと思っています。

 

弊社は2階に事務所があるのですが、時々郵便配達員の方がわざわざ郵便物を事務所まで持ってきてくださいます。そんな時は必ず「記念切手いかがですか?」とか「年賀状の予約受け付けますよ」とか、セールスをされて帰ります。

最初は、郵便局も民営化になったので、ノルマがあるのかなー、大変だなーと思いつつ、切手やはがきのセールスされてもなーと思っていました。

でもセールスの仕方もそんな押し付けではないし、注文すると事務所まで配達して頂けるので、最近ではよくお願いしているみたいです。

最近の記念切手はかわいい図柄の物も多いんですよー。

…で、今日も私がちょうどいる時に郵便物を2階まで持ってきて下さって。姉が個人的に使う切手(キティちゃんの図柄のもの!って指定してました^^;)を注文してました。

私が「届けて頂けるって、便利ですよね」って話をしたら、なんでも高来郵便局の切手等の売り上げが飛躍的に伸び、それをきっかけに売上枚数に関するコンテストが九州支社で始まったそうです。

お客様に「便利だね、助かったよ」とおっしゃっていただけることが嬉しいから、声掛けをさせて頂いて、できるだけ迅速にお客様のもとに届けたいと思っている…と話される姿は、以前の郵便配達員さんではなく、誇りを持って自分の仕事に取り組まれている一企業人です。

以前は高来郵便局からはがきや切手の注文を入れても、高来郵便局に品物が入荷するまで1週間も時間がかかっていたけど、今は午前に注文したら午後の便で入荷するので、お客様の手元に早く届ける事ができるようになったと喜ばれてました。

「お客様目線に立てば意識が変わる」

郵政民営化の是非は置いておくとして、高齢者の多い地域でこういった密着したサービスが提供されるのは、この地域に暮らす私たちとしてもとても嬉しい事です。

 

学ぶべき点が多いなー。と自社を振り返り反省。

 

友人であるバイカー修さんの先日のブログにも書いてあったけど、自分たちの企業がどのような組織であるべきかという価値を明確にする事が大事だと思います。

ここ最近、本当に元気が出なくて沈没気味なんだけど、諦めたら何も生み出せないと思っています。私の話を聞いたら元気になるから…と会社に遊びに来てくれる人達の方が最近元気で、いい話を聞かせてくれます。

頑張んなきゃね。

夏バテでちょっと充電中と思っていて下さい。そのうちバリッと復活しますので(笑)。

 

 

贈り物をするのが好きです。相手の方を思いながら何を贈ろうかと思いを巡らす時間が好きだし、受け取ってくれた時の表情を想像するとワクワクドキドキ…。

贈り物そのものを気に入って頂けたらそれ以上のことはないんですが、それより、その贈り物を手にした時、目にした時、私や私に係る事が、ふっと心のどこかによぎってくれればいいなぁーと思っています。

言葉が記憶を掘り起こすためのものだとしたら、贈り物は言葉が交わせない時に思い出を呼び起こしてもらうためのものかも知れません。

そう、まさに一番贈りたいのは、形あるGIFTの向こう側にある形のない「心」や「思い」…なんだと思います。

私の元気の源、ミスチルの「GIFT]をエンドレスで聴きながら、そんなことを思った通勤の朝でした!

 

 

 

 

 

一昨日は福岡へ出張。車で出かけてもよかったんだけど、懇親会もあるし、こんな暑い日は、当然ビールも飲みたくなるし…と思って、電車で出かけました。

列車の時刻に縛られなきゃいけないので、自家用車みたいに自由はきかないけど、往きかえりの時間で本が読めたり音楽を集中して聴けたり、物事を考えたりする時間に当てられるのが、ちょっと贅沢で嬉しかったりもします。

そして何より、最近は人々の動向をリサーチするいい機会でもあると思っています。

例えば…、諫早駅のホームに佇んでいる間、各駅停車に乗る人たちは、どの年齢層が多いのかとか、親子連れで乗る場合、どんな組み合わせで乗って、不自由そうにしている場面はどんな時かとか…。特急列車に乗る人たちと比較するとどうか…とか。

タクシー会社の社長が、JRのお客さんリサーチしてどうするの?と言われそうですが、利用者の方一組一組を見ながら物語を想像していくと、タクシー業界にもつながる、いろいろな事が見えてくるんです。

自分の会社のデスクにばっかり座っていても、何もいいアイデアが浮かばないのと同じように、自社のことばかり考えていてはダメだし、業界のことばかり考えていてもダメ。次の段階に進むために物事を俯瞰的にみると、ネットワークを組むことの大事さがわかってきたりするものです。

なーんて、偉そうなことばかり言ってますが、特急列車に乗って、青い空眺めながらボーっとする心地よさも、相変わらず忘れていなかったりするんです^^;へへへ。(あっ、さすがに一人の時は、列車の中でビールにおつまみ!みたいなオジサン的なことはやってませんよ)

今回の出張で、また、ちょっとだけワクワクドキドキするような事を思いつき、想像を膨らませています。(変なことじゃないよー!)

でもさぁー、博多を21時発の列車に乗ったんだけど、なんと若者の多いこと!

みんな同じように買い物袋をいっぱい下げているんですよねー。

そんな若者達が、具体的に何を買ったのかリサーチしようと、通路挟んだ隣の女の子同士が見せ合ってる買い物でゲットしたアイドルの生写真(こんな言い方今でもするのかなー)を盗み見したんだけど、誰だかサッパリわからなくて…(ToT)

ちょっとショックだったなぁー。悔しくて何度も盗み見したんだけど、わからなかったですー。誰なんだろう、あのイケメン君は…。チクショー、気になるなぁー。まだ若いと思ってたのになー。ブツブツブツ………。

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  • 観光タクシーで諫早の魅力を再発見!観光タクシーコース
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