2009年9月アーカイブ

Randy ColemanのCDが、P4Uさんから送られてきました。手書きのメッセージとともに。

P4Uさんとは、先輩経営者でもあるバイカー修さんのブログ経由で、私のブログにコメントを寄せて下さるようになってからのお付き合いです。

 

パソコン上のデジタルな文字のやりとりでは感じることのできない、温もりが感じられる手書きのメッセージカードが添えられていることが、

 

めっちゃ嬉しかったです。

 

ネットは、ちょっと迷い込んでしまうと、とんでもない仮想現実の世界に引きずり込まれそうで、そして時々、人間の影の部分を垣間見たりしてゾッとすることがあるのだけど、その一方で、私のブログにコメントを寄せて下さる方々を通じて、こうやって人と人が温かくつながっていく事もあるのだと実感すると、とてもホッとします。
(なので、コメントをお寄せ下さるすべての方に、本当に感謝していますm(__)m)
 

 

今年の夏、ご夫婦で長崎にいらしゃったのだけれど、私はお目にかかる機会を逃してしまいました。
いつか、きっと、お目にかかって、直接、たくさんの言葉を交わしたいと思っています。

 

読書の秋なので、たくさんの本を読んでますが、食欲の秋でもあるので、たくさんのおいしいものも食べてます。(^^♪

 

…が、油断してると、食べたものがすぐに身になる年頃です…(笑)

 

いかんなーと思いつつ、腹筋を始めましたが、いつまで続くことやら…(^_^;)

 

いかんなーと思いつつ、ロン君(我が家の愛犬・柴犬です!)を連れて散歩に行ったのですが、いつまで続くことやら…(-_-;)

 

ここは思い切って、最近近くにオープンした「30分エクササイズ」のスポーツクラブに通うか…。でも、続くかしら…。

 

そんなことを悩みつつ、今日も朝から仕込んだ「極上おでん」と熱燗で、秋の深まりを楽しんだ夜でしたー。
(それがダメだっちゅーの!(>_<))

 

 

講演の依頼を受けることがしばしばあります。

大したお話はできませんが、私たちが取り組んでいる「子育てタクシー」の話を一人でも多くの方にお伝えできるのなら…と思い、できるだけお引受けするようにしています。

 

夏真っ盛りのころ、とある団体から10月の講演依頼がありました。
講演をしてほしいと言われた10月のその日は、先にお受けしていたタクシー事業者の経営研究会でお話しさせて頂く事になっていたのですが、子育てタクシー協会の理事の方がその経営研究会のお世話役ということもあり、事情を話し、日程をずらして頂きました。

それでなくても、出張となると、自社の仕事の段取りや子どもたちや家の事など、あらゆる事を調整して予定を組まなければならないので、結構大変です。

 

9月の中旬を過ぎてもその団体からは何の連絡もなく、さすがに1ヶ月前になったので、こちらから連絡をしてみようと、その団体のHPを開いてみたら…。

日程を押さえられていたその日の講演の告知が、違う講師の方の名前で大きく出ていました(^_^;)

事前にご連絡頂いていた講演会の名称、講演日、場所、時間等同じなので、つまり、講師だけが変更になったということなのでしょう。(FAXで送られてきた依頼文書に、講演の場所・時間等も明記してあったので…)

 

ふぅーーーーーー。

 

どうして、変更になった連絡を頂けなかったのか、よくわかりません。
打診のつもりだったのでしょうが、先方の日程を押さえたのであれば、変更になったらなったで連絡を入れるべきだと思います。…ってか、こんな基本的な事、改めてここに書くのが虚しいなぁー。

 

決して怪しげな団体ではなく、私もよく知っている団体なので、快くお引受けしたつもりだったのになぁー。
最初はお電話でお話をし、その後FAXで詳細を送ってこられたので、先方から特別なご連絡がない限り、依頼されたものと思うでしょう?
それとも、よく確認をしなかった私が悪いのかしら…。

 

これから、リーダーとして活躍するであろう若い人達の団体だけに、こんな結果になってしまったことが残念でなりません。

 

まぁ、私にとってはいい経験となりましたがねー。

 

このところ、重たーい問題ばかり抱えていたので、何とか解決の糸口を見つけたくて、あらゆるジャンルの本を乱読していました。

 

それはそれで、とてもいい感じなのですが、今日、よくチェックする「Peace4U」さんのブログにお邪魔したら、Randy Colemanというアーティストのことが紹介されていたので、何気なく、リンクを張ってあったページに飛んで曲を聴きました。
 

うん、いい。好き。

 

スーッと、スーッと体に入り込んできて、いい感じ。

 

本もいいけど、やっぱり音楽もいいねー。

 

河合隼雄さんの著書の中で、「耐えるだけが精神力ではない。イマジネーションこそ人間の精神のはたらきそのものではないだろうか」と書かれていたが、なるほどと思う。

「耐える」ことではなく「想像」することで、その時々の困難な状況を乗り越えることの方が、精神の働きをより豊かに、そして強硬なものにするのだと思います。

 

人によって当然違うと思うけど、私にとって、音楽は精神の働きを豊かにするものの1つです。

 

特にお気に入りの、心にスーッと入り込んでくる音楽を聴いているときは、心が解放されたような感じで、気持ちがいい!
Randy colemanの新譜が9月30日に発売されるそうなので、何とか手に入れて、秋の夕暮れ、車の中でフルボリュームで聴きたいなーと思っています。

 

掃除機のスイッチを押しても、音だけで、まったく吸わなくなったし、何だか変な臭いもする…。
きっとモーターが壊れてしまったのだから買い替えた方がいいよなーと思い、ならば壊れた掃除機をついでに引き取ってもらおうと思い、そのまま手に持って電気屋さんへ。

いつも担当してくれるお店の方に相談をしたのですが、モーターの修理ならば2万円近くかかるかもしれないので、やっぱり買い替えをすすめられました。

掃除機も日々進化しているようで、持ち手の軽いものからゴミパックなしのサイクロンのものまで多種多様。結局、さんざん迷った挙句、最新式の持ち手の軽いサイクロン方式の掃除機に決めたのですが、担当のお店の方がポツリ一言。

「あの機種のモーターが壊れたのは初めてなんですよ。まだ、時期的に早い気がするんですがねー」

そんな言葉を聞くと、「ひょっとして…」と、ボケボケの私だから起こり得るまさかの場面が頭の中に浮かび…。

ま、まさか、ね…と思いつつ、「壊れてるか、一度試してもらっていいですか?」と恐る恐る申し出てみました。
お店の方も、「まさかー」と思いつつ、店の奥から私が持ってきた壊れた掃除機を運んできて、試してくれました。

 

ウィーーーーーーン。

 

ハイ…(^_^;)。
何の問題もなく、通常通りの音を立て、電気屋さんの床のゴミをきれいに吸い取っていきます(T_T)

 

一緒に来ていた、夫も、子どもたちも、お店の方も、みんな無言…。

 

また、やっちまいました…。

 

その後の事は、ご想像にお任せ致しますが、連休でごった返す電気屋さんで、ごみパック1袋しか買わない客のために延々とお付き合い下さった販売員のMさん、本当にごめんなさい…でした。

気を使って「確認もせずに買い替えをすすめちゃってスミマセン」って謝られたけど、私が最初に「壊れてます!」って断言しちゃったから、確認しにくかったのだと思います。本当にごめんなさい。

 

改めてお伝えする必要はないと思いますが、掃除機、何事もなかったかのようにちゃんと動いています…。ハイ(^_^;)

 

自分の「思い」をすべて伝えることは、相手にとって必ずしも幸せなことではなく、時には迷惑になることがあるのだと、この歳になって気づきました。

 

面と向って伝えないことが「やさしさ」なんだろうなぁー。いつも体当たりする私の気性からすると、それは非常にストレスなんだけど、自分より相手の気持ちを優先させなきゃいけない時もあるんです。

 

だから、心の中でそっとそっと呟くだけにしましょう。
(…って、偶然このブログを読んで、この気持ちが間接的にでもいいから、伝わったらいいなぁー)

 

さぁーて、こんな日の夜は、大好きなホリー・コールのアルバムでも聴きながら、バーボン片手に読書でもするかぁー。
でも、きっと、読むページより飲む量が進んじゃうなぁー(*^_^*)

嵐のライブに行ってきました!

…といっても、娘と娘のお友達を会場まで連れて行っただけなんですが…^^;。

す、すごかったです。若い人ばかりかと思いきや、ナンノナンノ、老若男女、本当に幅広い年齢層の方が、ライブ会場に来ていました。

ライブ終了間近、会場出口で待っていたのですが、ドアが開く度に聞き漏れてくる嵐の歌声と会場の盛り上がり方はすごかったです。

それを証明するかのように、ライブを終えて出てきた人たちは、娘たちはもちろんのこと、みんな笑顔。

そんな何千人、何万人の人たちの笑顔を眺めるのは、気持ちが良かったです。だって、見ている私も、幸せな気分になれるんですもん。(*^_^*)

希望の持てない事や、暗いニュースが多い世の中なのに、これだけの笑顔を作り出せる力って、すごい!って改めて思いました。これぞ「エンターテイメント」ですよね。

 

特に「音楽」というカテゴリーは、人を幸せにする要素を過分に含んでいるのだと思います。

母も幸せになるために、娘が好きな「櫻井クン」とは別の「櫻井さん」に会いに行く予定です♪
(まだ、チケットも取れていないのに、すっかりその気)

…ということで、母娘で「サクライ」という名に非常に敏感になっておりますが、それも幸せのカテゴリーなんですよねー。ウフフ。 

 

 

 

新しい日本が動き出しましたね。

国民の責任として、ゆっくりじっくり腰を据えてちゃんと見ていかなければいけないと思っています。

 

さぁ、シルバーウィーク直前の今日は、私も活発に動きます。
子育てタクシー利用促進のために、あちらこちらで種をまいてきます。
移送に困っている子育て家庭にとって、子育てタクシーがより身近な乗物になるよう、日々奔走しています。

 

10月以降の業界的な事を言うと、需給のバランスを崩したタクシー業界の再規制が始まります。
この諫早地区もその指定区域なので、タクシーの活性化をはじめとするさまざまな事項について議論し、今後の方向性を決めるための「地域協議会」が、地域のいろいろな立場の方をメンバーにして立ち上がります。

たぶん、諫早市タクシー協会長として、業界側の取りまとめをする役割を果たしていかなくてはならないので、またいろんな経験をさせて頂けるなーと思っています。

大変なのは百も承知ですが、これも与えられた試練でしょう。周りの方々の力を借りながら、何とかいい方向に引っ張っていけたらと思っています(*^_^*)

 

 

 

 

 

吹く風もひんやりしていて、季節がすっかり変わってしまったことを実感。

目の前に積まれる宿題の量は、当分減りそうもないけど、なんだか楽しんでやっています。

新しい出逢いもたくさんあるし、こちらから積極的に出逢いを求めることもやってます。(あっ、勘違いしないでねー。そっちの方ではないから(^_^;))

時が経つのは早いなーと思いつつも、この「時」があるから辛いことも忘れて前に向かって歩いていけるのだと思っています。

 

「秋は読書の季節」の言葉通り、いろんな本を乱読しています。
河合隼雄から吉田修一まで、興味のある本を片っ端から手に取り、心に栄養つけてます。

ブロガー(っていうの?)としては、ちょっとダメかもしれないけど、今までパソコンに向かっていた時間を意図的に減らし、本を手にとっています。

…と言っても、パソコンなしでは仕事が成立しない状況なので、自宅に持ち帰る仕事などを減らしています。

今の状態、なんか、いい感じです(*^_^*)

秋の夕暮れも、空に浮かぶうろこ雲も、なんだか透き通ったスーッとした心で見られるような気がします。
秋は自分の生まれた季節でもあるので、この季節を十分満喫しながら、目の前の宿題を片付ることにしましょう!(*^^)v

 

 

 

公園で、息子と並んでブランコに乗りました。

最初は、ちょっと離れたベンチから息子の楽しそうな様子を見ていたのですが、「お母さんと並んでブランコに乗りたい!」とちょっと照れながら言ってきた、小学1年の息子のその表情に負けてしまって、久しぶりにブランコに乗りました。

 

本気で漕ぐ気なんかなかったのに、ゆらゆら揺れている私に向って、息子がこんなにニクイせりふを…。

 

「お母さんももっと漕げばいいとにー。空が近くなるけん!」

 

もー、そんなこと聞いたら、思いっきり漕いで空を近くに感じてみたくなりまして…。
年甲斐もなく、本気モード全開で、ブランコを漕ぎまくりました!(笑)

 

いやー、子どもの感性ってすごいですよね。確かに、空が近くなる!
あの感覚、あの目線、なんか、心の中をくすぐられた感じがして、めっちゃ気持ち良かったです!

 

皆さんも、どうです?童心に戻って、ブランコを必死に漕いでみませんか?
ちょっとしたストレス解消になるかも…です。

 

あっ、でも、これだけは注意しておいてください。
ブランコ漕ぎ、意外にも全身運動なんですよ。次の日、肩、腕、太ももあたりが筋肉痛になる恐れがありますので…ウフフ(^_-)-☆

 

娘は中学1年生。

体も心も、大人へとグッと近づいてきました。中学校という社会の縮図の中で、小学校時代とは違った、心の葛藤が始まったようです。

昨日、部活から帰ってくるなり、堰を切ったようにしゃべりだしたその問題は、娘の心にも大きく影響していて、夕飯の後、再びしゃべりだした彼女の目からは、涙が次から次へと溢れだし、しまいには号泣してしまいました。

自分の事ではなく、誰かのために、こんなにも涙を流せる娘を、母は誇りに思います。

問題は根深いけれど、それを耳にした大人たちは、絶対にあなたたちを守っていくから、と伝え、私もまた、一緒に涙しました。

煩わしい問題には関わりたくないから見て見ぬふりをする風潮が広がる中で、他人と向き合うことを恐れず、果敢に立ち向かおうとする、娘の勇気と涙に、私もまた勇気をもらった出来事でした。

 

ブログを書いてると、人のブログのスタイルって気になります…よね?

定期的にお邪魔するお気に入りのブログがいくつかあるのですが、そんな方達のブログを拝見するたびに思うこと。センスいいなぁー。面白いなぁー。サラッと読めちゃう!
それに比べて、自分のブログをみて改めて見て思うこと……

 

私のブログって、かたい?

 

もっと、絵文字など使えたら、可愛く仕上げられるのにー
…と思っても、私のブログで使える絵文字は、 とか とか 感じのものばかりなので、ちょっと違う と感じている私です。

 

それに、A型ってことが影響してるのでしょうか。ブログ書くなら、「なんか伝えたい!」って思ってしまうのです。

 

まぁ、携帯のデコメも、結局使いこなしきれぬままに終わってしまった私の事なので、所詮かわいいブログは無理ってことなんだと思いますー。

 

あっ、でも、画像は増やしていきたいなー。そう思って、いつもバッグの中にデジカメを忍ばせているのですが、持ってる事に満足して、撮り忘れが多い私です(^_^;)

 

昨日は、横浜で全国子育てタクシー協会の理事会でした。

蒸し暑い長崎とは違い、すっかり秋模様の横浜でした。道行く人のファッションも秋モード。吹く風もひんやりしていて心地良かったです。

そんな涼しさを尻目に、今回もまた熱いバトルを繰り広げた子育てタクシー協会の理事会。
「広めるために」「存続させるために」、本当に侃々諤々議論をしてきました。

ここ最近、協会運営のことに重きを置いているような気がしますが、それも大事。

でも、もっと大事なのは、「子育て家庭の方々が、本当に利用しやすいタクシーになるためにはどうしたらいいか?」ってことなんだと思っています。

今日の昼過ぎに長崎空港に戻ってきたのですが、飛行機を降りた途端、むせかえるような暑さに辟易しながらも、私の地元である長崎の子育て家庭にとって、子育てタクシーがどうあるべきかを、改めて考えなければいけないと思いました。

正直言って、長崎のこと、サボってました。ごめんなさい。

そんな気持ちを抱きながら、今年の夏は諫早に、長崎に動きが出るよう、歩きました。

結果なんてすぐには出ない。そう思っています。でも、やっぱり歩き続けなければ、結果は出せないのだと思います。

まだ、長崎は夏の余韻を残しています。

夏は動くと決めた私を「夏の余韻」が後押ししているようです。

 

日本実業出版社の「経営者会報」9月号の「時代の経営者」というコーナーに掲載して頂きました!

子育てタクシーの話を中心に、4ページにわたり、写真もドドーンと載っております。
(やっぱり写真は苦手だー!!)

このことを皆様にお知らせするべく、ブログにアップしようと思ってはいたのですが、先週は深く潜り込んでいたので、なかなかアップできずにいたところ…。

先を越されちゃいました!→ http://mitsumoto-bellows.keikai.topblog.jp/index.html
 

大阪の三元ラセン管工業の高嶋社長とは、NHKの討論番組「日本の、これから」でご一緒させて頂いたのですが、これが、本当に不思議なご縁で…。

あの番組に出演する時、前日に子育てタクシー協会の総会を大阪で開催したので、たまたま大阪から東京へ新幹線で入りました。

その新幹線の前の席に座っていらっしゃったのが高嶋社長なんです。

当然、その時は面識もないので、ただの見知らぬ人だったのですが、前の席に座っている男性が妙に印象に残ったのです。

あっ、高嶋社長、悪い意味でじゃないですよ^^;
これからNHKの番組に出演するという、不安と期待で「ひょっとしたらこの新幹線に同じ番組に出る人が乗ってないかなー」なんて事を考えていたのと、高嶋社長のそのダンディーな雰囲気が、特に印象に残ったのだと思います。

しかし、緊張が解けてホッとしたのもあるんでしょうが、「あっ!新幹線の前の席の人だ!」って気付いたのは、番組が終わってから。帰る間際だったので、結局、NHKではご挨拶もせずに帰ってしまいました。

その後、番組に出演していた数名の方からメールを頂き、その方達のブログを見ていて、高嶋社長のブログにたどりつきました。そのブログが、これまた偶然、今回取材をして頂いた「経営者会報」のブログなんです。

大阪から東京へ向かう新幹線の本数が何本あるかは知りませんが、同じ新幹線に乗り合わせ、席も前後になり、同じ番組に出演し、そして取材を受けた雑誌でもご縁がある。

人のつながりとは、本当に面白いものだと思いました。

高嶋社長のブログを拝見していると、経営者として見習うべき事が、実にたくさんあります。
温厚なお人柄の中にも、スッと芯の通った考えをお持ちの方だと拝察いたしております。

人と人が出逢うということは、それぞれの人生の中において意味があるからその人と出逢うのだと、私は思っています。だから、大切にしていきたいと思っています。

高嶋社長のブログに元気を頂き、「さぁ、頑張るぞ!」と気合を入れなおしました。
やっぱり、人は人によって支えられるのだと思いました。ありがとうございました!

 

 

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