2010年12月アーカイブ

『感謝しています。第一に、湯江タクシーさんがいないと私は生きていけません』

 

弊社のお客様を対象に利用者アンケートを実施したところ、アンケートの最後に、そのお客様はこう書かれていました。 

 

涙が出ました。
私は、どこを向いて弱音を吐いているんだろうと思いました。

 

諦めず頑張ろうと思います。

 

クヨクヨしているのは、やっぱり私らしくないのでやめようと思います。

 

前を向いて胸を張って、笑顔で歩こうと思います。

 

「湯江タクシー」は、私が想像している以上に、重い責任を背負っているんだと肝に銘じ、頑張ろうと思います。

 

今年も多くの方にお世話になりました。感謝感謝の年でした。
多くの方に支えられているのを改めて実感しています。

 

ヨワヨワになっている時は、また、ビシバシ叱って下さいませ。
こんな私ですが、2011年もよろしくお願い申し上げます。

 

雪の大晦日ですが、皆さま、どうぞ良いお年をお迎えください!

      

何が合格で何が失格なのかよくわからないけど、私は母親失格だなぁーと思う事が時々あります。

 

昨日、仕事を終え一旦帰宅した後、娘を誘ってスーパーへ買い物に。

お店は、多くのお客さんでごったがえしていました。陳列してある商品も、年末年始を迎えるこの時期らしく、お蕎麦やお雑煮、おせちの食材が、所狭しと並べられてありました。

 

そんな食材を尻目に、私と娘は普通に夕飯の買い物。

 

「お正月が来るんだねー」と呟く娘の一言に、ハッとさせられました。

 

そう、我が家は、母である私も通常通りの仕事、父である夫も元旦を除けばあとは通常通りの仕事なので、お正月らしい雰囲気を味わうことなく…の生活なんです。

 

大晦日は午前中で仕事を切り上げるものの、それから帰って自宅の大掃除。元旦は誰よりも早く出勤するので、暗いうちから出かけて行きます。
なので(…というか、これを言い訳にしちゃダメだって思ってますが…)、私はおせち料理というものを1度も作った事がありません。

 

幸い、夫の仕事の関係で、毎年数個のおせちが我が家にはあるし、義母がお煮しめやお雑煮などは作ってくれるので、ことさら私が作らなくてもいいのですが…。

 

でも、昨日、中学生になった娘と並んで買い物をしていた時、ふと思いました。
私が小さい頃は、母が夜遅くまでおせちを作っている姿を見て、何か日常とは違う雰囲気にワクワクしていたのですが、娘や息子の「お正月」のイメージや思い出はどんな感じなんだろうって。

子どもたちが結婚して家庭を持ったとき、今育っているこの環境が、結婚生活に影響を及ぼすことはないんだろうか…。
なーーんて、そんなことまで考えてしまいました…。

 

スーパーから帰る車の中で、娘に
「ごめんね。おせち料理作るとか、家族でゆっくり過ごすとか、お正月らしいことしてあげれなくって…」
と言ったら、
「大丈夫さ。ほら、正統派のおせちって食べたい!っていう食材があんあまり入っとらんたい」
などと、多分気を遣ってくれてるんだろうなぁー、優しい言葉を返してくれました。

「いつか一緒に作ってみる?」
と、言ったら
「そうやね、おせちって、ひとつひとつに意味があるとやろう?」
ちょっと嬉しそうに、笑ってくれました。

 

母親らしいことも満足にできないし、経営者としてもまだまだ未熟。
自分の今の立ち位置を考えると、ホントに「なにやってんだぁー!」って腹立たしくもなります。

でも、会社の方は、社員さん達とその家族の生活を抱えている責任があるから、やっぱり気が抜けないし手が抜けない。
特に来年の元旦は、いつもより多めに時間をとって朝礼をする予定。(だから大雪にならないでね…)
そのための資料作りを、今、連日しているところです。

やっぱり、今年もおせちまで手が回りそうにない母です。
許しておくれ。

でもいつか必ず、子どもたちが巣立って行く前に1度くらいは、手作りおせちに挑戦しようと、そんな事を思った年の瀬でした…。

日経ビジネスオンラインに掲載して頂いた時、取材に来てくれたフリーライターの荻島央江(オギシマ サナエ)さんが書かれた「ジャパネットからなぜ買いたくなるのか」を、つい先日読ませて頂きました。

 

荻島さんの事を、今では「オギシマちゃん」と呼ぶほど、気が合い、友人として付き合わせて頂いているものですから、彼女の生活を支えるためにも…と思って、1冊でだけですが、購入させて頂きました…。(笑)

 

書評などという、恐れ多い事はしませんが、とても心に残る言葉がたくさん詰まっていたので、少しご紹介を…と思いまして…。

 

ジャパネットの高田社長、ずっと気になる人でした。公言していませんが、実は密かにファンでした。
あの甲高い声に魅かれてねー。…ではなくて…(^_^;)

 

高田社長の、まっすぐなお人柄と、仕事に対する「思い」に大いに引かれる部分があり、いつかお目にかかってみたいなぁーと、思っている人でもあります。

ファンになったのは、何気なく読んだ、ある雑誌のインタビューの中で、社長の「思い」を読み、とても共感したしたのがきっかけです。
今でも、その雑誌の切り抜きを大事に持っているので、一部抜粋してご紹介しますね。

 

『人間は生まれたら、絶対に死んでいく。自分が一生のうちに出会った人とどれだけこの幸せを共有して生きるかが、人間にとって一番大事な部分ではないか。商品が100台売れた、1000台売れたという世界ではなく、その商品を通してどれだけの幸せや感動を人に与えていくかの方が大事なんじゃないかと思えるようになってきた。だから「その商品を何のために買うんですか」ということを伝えたい。そんな思いがあります』

『「この大きなテレビを居間に置けば、家族団欒が戻ってくるんですよ」。僕たちが10代の頃は、ご飯はいつも家族と一緒に食べていた。電話はどうでしたか?電話がかかってくると、誰かが取り継いで、家族に回していましたよね。僕の母は、友達の名前をみんな知っていたんです。僕に電話がかかってきたら、「明ちゃん、誰々さんから電話よ」って。それだけで名前を全部覚えちゃったんですね。
でも今は携帯電話です。自分の好きな人だけとコミュニケーションを取り、個々の世界に入り込んでしまっている。人間が本来持っているコミュニケーションの力が、どんどん壊れてきてしまっている気がするんです。だから元に戻しましょうと言いたい。家電にも、そういう役割がすごくあるんだと思うんです』

 

どうです?
すごいでしょう?

「物を売る」ことを考えるのではなく、「売る物」の向こう側に見える人の幸せを考えているのです。
物やサービスを提供する時、普通は、その商品やサービスがいかに優れているかをPRしがちなのに、高田社長は違うんですねぇー。

オギシマちゃんの著書の中にも、こんな言葉がありました。
『お客様は機能や使い方ではなく、「その商品を買ったら、自分の生活がどのように豊かになるのか」に興味があると思うのです』

 

これらの言葉は、私を大きく揺さぶりました。
高田社長と同じ目線で…って、書いたらおこがましいのですが、子育てタクシーはまさしく、そういう気持で展開しています。
ただ、まだまだその辺を伝えきれていないってところが、これからの課題なんですが、諦めることなく、
「夢を想いに、想いを言葉に、言葉を実践し、そして感動できる」(これも高田社長の言葉です)ように頑張っていきたいと思っています。

 

相変わらず、厳しい状況が続いているものの、だからこそタクシーの存在意義を問い直し、変えるべきところは変え、守るべき事は頑なに守っていかなければ…と思っています。

 

オギシマちゃんの著書本の中で、あと1つご紹介したい箇所があるのですが、それはまた次回、私のエピソードを交えながら書きたいと思います。 

 

年末年始のお休みに、「ジャパネットからなぜ買いたくなるのか」(荻島央江著)を読んでみませんか?
心がほっこりしたり、やるぞーって気持ちにさせてくれる高田社長の言葉が満載ですよ。

「はつプリ」してきましたー。

 

わかります?何の事だか。

「はつプリ」…はじめてのプリクラ!(^^)!

 

先日家族で買い物に行った時のこと。
最近の我が家は、買い物に行くと、しばらく男組、女組と別れて行動することが多くなりました。
中学生の娘のショッピングに、夫と小2の息子は「つきあっとられん(-_-;)」と言うことで、娘がお洋服屋さん巡る間、別行動なんです。

 

…で、先日、その別行動をしている最中、娘が「お母さん、一緒にプリクラ撮ろう!」と突然言い出し、ゲームコーナーの一角にあるプリクラコーナーへ引っ張って連れていかれ、初体験してきました。

 

もうねー、言われるがまま、なすがママ、きゅうりがパパ、プリクラの箱に入れられて、アレヨアレヨと言う間に、パチパチ撮られました。

そうそう、撮る前の選択肢に「美肌」か「小顔」って聞かれ、迷わず「美肌!!」って答えたら、でき上った写真、超ーーーーーー美肌。

 

いやー、最近のプリクラすごいですよ。

 

シワもシミもなく、まるで20代のモチモチピチピチお肌で、めっちゃ若返り!!

 

今度から取材の際の写真はプリクラで撮った写真を差し出そうかと思ったくらい。
あっ、HPの写真も差し替えようかな…。

 

そうそう、写真撮った後、画像にいろんな書き込みするんですが、娘の早業ったらすごい!
もう、ついて行けなくて、横でボーっと見てたら「お母さんも何かしてよ」と言うので、ハートマーク付けましたが、それが精一杯でした(@_@)

 

戦い終えて(ホントに戦った感じなんです…)、プリクラを出ると、そこは中高生を中心に若い子ばかり…。
母とプリクラしてる子なんて一人もいないのに、娘がよく私をここに連れてきたなぁーと思って、ちょっぴり嬉しくなりました。

 

「はつプリ」は娘が私のプリクラに書き込んでくれた言葉。
この歳で、今どきのプリクラを体験できるなんて、娘のおかげです。

 

私の手帳にペタペタ貼っているので、今度お会いした方には、私のピチピチ美肌、なんだか不気味に若い姿を見せて差し上げましょう。ウフフ。

 

今どきのプリクラ、若い子よりアラフォー世代にうけるかも!と密かに思った私です(*^^)v

いやー、現実は厳しいです。

 

なにがって?

 

会社の経営!!

 

講演などでは、全てお見通しのように理想論言い放っていますが、現実はそう甘くはありません。

 

この年の瀬、「年越せるのぉー?」って、顔面赤くなったり蒼くなったりしてますが、頑張ってます。

 

自分が言い放った理想に近づけるために。
ガンガン仕事してます。

 

実は、ここしばらくツイッターもお休みして、自分の目を、徹底的に社内に向けてます。
そして、どう動くべきか、何をするべきか、何を話し合うべきか、意地悪なほど自分をいじめています。

 

今日も3時間ほどの社内会議。
自分の考えを話し、社員さん達の意見を聞きました。

 

理想と現実。

 

まだまだ越えるべき壁は厚く高いけど、頑張っています。
結果ダメでも、後悔したくないからね。
そして、やるべき事は目の前にあるからね。

 

明るく元気に楽しく、今、自分と戦っています(*^^)v

先月、長崎県の「ながさき子育て支援賞」の企業部門を、九州教具株式会社さん(社長は私のブログにも時々コメントを付けて下さるバイカー修さんこと船橋修一社長)が受賞されました。

受賞理由は
「仕事と家庭の両立のためのアクションプログラムや記念日有給休暇取得制度を設け、各種制度を利用しやすい環境づくりに取り組んでいる。有給の育児休業期間を設け、取得を積極的に推進し、男性も育児休業を取得するなど、子育てと仕事の両立支援策に積極的に取り組んでいる」
との事。

 

育児休暇取得率100%だって事や、学校行事や地域貢献のための半日休暇や記念日休暇の制度整備や女性チームが企画したアクションプログラムなどの話は以前から聞いていたので、今回の受賞を、本当に心から嬉しく思いました。

女性チームが企画したアクションプログラムってのが、私的にはコレよ!コレ!って思える素晴らしい企画だと思っています。
社長であるバイカー修さんのブログから、ちょっと引用させて頂きご紹介いたしますね。

 

「お父さん、お母さんはがんばっているよ!」ということを子どもにも知ってもらうために、女性チームが企画した、「わくわくワーク」。

・・・これは、夏休みに社員さんの子どもを会社に招待し、「一日社員」に任命。名刺も与え、社員による「環境問題」の勉強会、お父さんお母さんといっしょにお仕事をして仕事の素晴らしさ、大変さを子ども達に理解してもらう。

そして、3時に退社して、夕食のとき振り返ってもらい作文を書いてもらう。それが夏休みの宿題になる。っていう企画です。

 

よく、夏休みなどに企画される「子どもの職場訪問!」とはまた一味違って、一歩踏み込んだお仕事体験。
名刺作ったり、実際に仕事させてみたりなんだけど、その日は3時に親と一緒に退社して、家族で夕食の食卓を囲めるってのがいいですよねー。

そう、こんな素晴らしい実践をしている企業を表彰してくれる長崎県もなかなか見る目あるじゃなーい、と思うのですが、私はその続きが気になる。

えーと、長崎県さん、表彰したけど、…で?そのあとは?って感じ。
まさか、表彰して、終わり?

いや、だってさぁー、長崎県の総合計画の中でも男女共同参画基本計画の中にも書いてるじゃん!
「育児休暇取得率の向上」って。
「ワーク・ライフ・バランスの推進」って。
 

長崎県って「冠」外して、「佐賀」とか「山口」とかつけてもわからないような総合計画や男女共同参画基本計画の中身じゃ、どうしようもないよねーって、総合計画懇話会でも男女共同参画審議会でも、さんざん意見を言わせて頂きました。
具体策を何か講じていかないとダメだよって。
もちろん、九州教具さんのこの取り組みだってご紹介しながら、こういう企業の取り組みを広げていけるような方法を考えようとか、まずは県庁で取り組んでみたらどう?って話もさせて頂きました。

 

取り組んでみたい企業もいるはず。
でも、これだけ長崎の経済が冷え込んでいる中では、なかなかそこに手を付け様にも手を付けられない企業も多いはず。
あっ、こんなふうに書くと、補助金目当て?って思われそうで嫌なんだけど、安易な補助金投入とかではなくて、「きっかけ」を行政が与える事は必要だし、有効だと思っています。

 

私は育児休暇制度がなかなか浸透しない背景の1つに、企業内で社員さん達の向こう側に見えていた家族の顔が見えにくくなったということもあるのではないかと思っています。
昔みたいに、上司が部下を引き連れて帰ってきて自宅で飲むってこともないだろうし(あっ、この前サザエさんでそんなシーンを久しぶりに見たけど)、子どもを預けるところないから会社に一緒に連れて来て、裏の方で遊ばせておく事もないだろうし…、家族レクリエーションみたいなことやってる所も少ないからねー。

これだけ経済情勢厳しいと、経営者もやっぱり必死なんですよ。
育児休暇や早退されたら、そりゃぁ、やっぱり「イタイ」と思うんですよ…。

でもね、社員さん同士も、経営者も、社員さんの家族との交流がどこかであるとしたら、家族の顔が見える付き合いをしていたら、育児休暇や子どもの急な病気やなんかで早退申請が出たら、「それは大変!早く帰ってあげなよー」って思えるのでは?なーんて思うのです。

元気に働けるのは、個々の幸せが基本で、その幸せを家族が作っているとすれば、やはり企業も家族って言う単位を、もっと大切に扱うべきじゃないかなぁーって思います。

 

行政も「その取り組み素晴らしいです!」「表彰します!」「いやー、良かった良かった」で、終わらせずに、育児休暇やワーク・ライフ・バランスの推進に本気で取り組む気があるなら、もっと企業にアピールする突っ込んだ具体策打ち出してよー、と思うのです。(少子高齢化を声高に叫ぶわりには、危機感がないというかなんとういうか…)

 

まぁ、かく言う弊社も、そんなに言うなら自分からってことで、なんかできる事始めなきゃと思っていますよ。
できない理由を探さず、小さい事でもいいので、出来ることからねっ。(^_-)-☆

「2010年もあと1か月。元気出して頑張れよー」と、背中を押してくれるような気持ちのいい天気で始まった12月の朝。

今日は、今読んでいる村上春樹さんの「東京奇譚集」の中の心に残った箇所をご紹介。
ストーリーの説明は省きますが、村上春樹さんの作品の中でも、この「東京奇譚集」に収録されている「偶然の旅人」はお気に入りの作品です。お時間がある方は読んでみてー)

 

「きっかけが何よりも大事だったんです。僕はそのときにふとこう考えました。偶然の一致というのは、ひょっとして実はとてもありふれた現象なんじゃないんだろうかって。つまりそういう類のものごとは僕らのまわりで、しょっちゅう日常的に起こっているんです。でもその大半は僕らの目にとまることなく、そのまま見過ごされてしまいます。まるで真っ昼間に打ち上げられた花火のように、かすかに音はするんだけど、空を見上げても何も見えません。しかしもし僕らの方に強く求める気持ちがあれば、それはたぶん僕らの視界の中に、ひとつのメッセージとして浮かび上ってくるんです。その図形や意味合いが鮮やかに読みとれるようになる。そして僕らはそういうものを目にして、『ああ、こんなことも起こるんだ。不思議だなあ』と驚いたりします。本当はぜんぜん不思議なことでもないにもかかわらず。そういう気がしてならないんです」

 

ここ数年の私の人生は、とても不思議な出逢いや出来事がいっぱいです。

ただ、私も最近よく思うのです。
とてもドラマティックに思える出逢いや出来事は、実は私に強く求める気持ちがあるからこそ、私にとってひとつのメッセージとなって形づくられているのではないかと。

 

物事をすすめるには「きっかけ」が大事。
始めるにしても終わるにしても、ね。

 

日常的に打ちあがっている昼間の花火を見逃すことなく、その「きっかけ」に変えていけるのは、私の心が求める強さなんだと思います。

 

ここ最近も起こった偶然の一致。
この事が私に何をさせようとしているのか、実は私自身良くわかっていません。

ですが、きっと私の心が強く求めていたからこそ、この偶然の一致が起こったのだと思います。


この事がどんな意味を成すのか…まだ、よくわかりません。でも、きっと何かの始まりの「きっかけ」なんでしょう…。

 

真っ昼間の打ち上げ花火に気付いた私は、「不思議だなー」で終わらせず、この「きっかけ」を大切に、次のステップへ進みたいと思っています。 

 

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  • 観光タクシーで諫早の魅力を再発見!観光タクシーコース
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